【vol.3】2026年は老化へ向かうスイッチを切る!\アンチエイジングとバックエイジングの違いについて/

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Le.Patch INTERNATIONALは

日常の喧騒から少し離れて、美しい髪質はもちろん、美容と健康までも手に入れられる

“大人の隠れ家”で、ほんの少し贅沢なひとときを…♪

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ここ数年、再生医療の学びが楽しくて楽しくて

私たち人間が本来持っている細胞の可能性に驚きを隠せない

マネージャーの大山絵理子です^^

前回は、【vol.2 世界トップレベルのメディカルクオリティNMNサプリ(手作り美人)が初回入荷してきたお知らせでした🤫

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https://lepatch.jp/blog/article-79.html

今回の美容コラムはコチラ☟

\アンチエイジングとバックエイジングの違い/

よく耳にする「アンチエイジング」

これは、老化のスピードをゆるやかにし、現状を維持する考え方です

一方で、

「バックエイジング」という言葉

これは、

老化の流れを防ぐだけでなく、

加齢やダメージで衰えた組織・細胞を活性化・修復・再生させ

細胞レベルから本来の若々しい(健康)状態へ巻き戻していくという発想

この違いは、とても大きいと感じています👀

再生医療の学びは、私自身の年齢に対する見方そのものを変えてくれます^^

どちらが良いというわけではなく

どちらとも大切ですが、根本的に考え方や捉え方が違うように思います^^

\老化は「年齢」ではなく「スイッチ」/

再生医療の学びの中で何度も出てくるのが、

老化は年齢そのものではなく、

体内で起こるスイッチのオン・オフによって進むという考え方です

睡眠、栄養、ストレス、炎症、ミトコンドリアの働き、そして私たちの身体を修復・再生へ導く成長因子のバランス…etc

日常の積み重ねによって、

知らず知らずのうちに

“老化へ向かうスイッチ”が入りやすい状態になってしまうと言われています

逆に言えば、

そのスイッチを意識的にオフにしていく選択もできる、ということです!!

\「飲むケア」という現代的な選択/

【vol.①②】でもお伝えしてきましたが、

NMNは、再生医療の分野でも注目されている成分のひとつです

体内でNAD+の材料となり、

エネルギー産生や細胞修復に深く関わることで知られています

外側からのケアだけでは届きにくい

細胞の働きそのものにアプローチできる💡

それが、

「飲むエイジングケア」と呼ばれる理由です

また、幹細胞培養上清液との相性も非常に良いのでそこはまた、違う時に深くお話させていただきますね^^

手作り美人NMNサプリは2月初回分は

会員様のお取り置き分で完売となってしまいましたが

近々、若返り推奨チームの会員さま優先で

次回お取り置き分の枠を開放させていただこうと思っております^^

こちらは、幹細胞専門の再生医療機関と業務提携を認められた数少ないサロン

そして、再生医療の考え方や、
細胞レベルのケアを理解した上で
正しくお伝えできる環境でなければ
扱えないものだからこそ、
限られたサロンのみ限定数でのご案内となっています🕊️

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▶ 次回予告

次回の美容コラム【vol.4】では、

「では、私たちは日常で何を選び、どう続けていけばいいのか」より実践的なお話をお届けする予定です

  • なぜNMNは「続けること」に意味があるのか
  • どんな方に、どんなタイミングで取り入れてほしいのか実際に飲み始めて感じている私の小さな変化とは?

再生医療の学びと

サロンとして日々お客様と向き合う中で感じていることを、私なりの言葉でお伝えできたらと思っています☺︎

では、また来週の金曜日に♪

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