
Le.Patch INTERNATIONAL Manager
大山 絵理子
Eriko Ohyama


Le.Patch INTERNATIONAL 統括マネージャー
美髪伝説PREMIUM ブランドプロデューサー
2005年 ミス日本関東地区代表
BBエステティック
野菜ソムリエ
PROFILE
栃木県野木町生まれ。実家の薬局「ひろみ薬局」の長女として育つ。
ミス日本関東地区代表に選出。
ジュニア・ベジタブル&フルーツマイスター(現・野菜ソムリエ)を取得。
TAKAMI BRIDALに入社。ホテル椿山荘東京・新高輪プリンスホテル(現・グランドプリンスホテル新高輪)にて、ウエディングスタイリストとして人生の節目の一日に寄り添う。
株式会社Le.Caratを設立。理美容サロンにて理顔術の指導を行うとともに、美容商材「美髪伝説」をプロデュース。
業界誌『プロフRIKEI』にて「理顔術から学ぶ本質的な美しさの追求」を連載。
Le.Patch INTERNATIONALに参画。
「本気の焼豚プルプル食堂」の立ち上げに参画。現場を経てマネージャーを務め、美容業と飲食業の二足の草鞋で"小さなお店のブランディング"を学ぶ。
BBエステティックを取得。
プロデュースを手掛けた美容商材「美髪伝説PREMIUM」が、三年連続でモンドセレクション金賞を受賞(2015〜2017年)。
会員制サロンLe.Patch INTERNATIONAL、本気の焼豚プルプル食堂、独身女性専用アパートメント「麗賓館」、大場久美子氏とのコラボサロン「リフレクソロジー和萌憂つぼ」の4事業統括マネージャーを務める。
モンドセレクションにて特別表彰「インターナショナル・ハイクオリティー・トロフィー」受賞。
『プロフRIKEI』にて松下香苗氏との対談「後学のために聞いておきたい!ポジショナルトーク」が掲載される。
出産を機に退職。
Le.Patch INTERNATIONALのマネージャーに復帰。
再生医療機関との業務提携を通じて知見を深め、中谷と共にヘルスケア事業の拡大に取り組む。
AWARDS
大山絵理子がブランドプロデューサーとして携わるヘアケア商品「美髪伝説PREMIUM」は、食品・化粧品の国際的な品評機関モンドセレクションにて、2015年・2016年・2017年と三年連続で金賞を受賞。2017年には特別表彰「インターナショナル・ハイクオリティー・トロフィー」を受賞しました。2015年のリスボン、2017年のマルタ共和国では、現地の授賞式に出席しています。

2015年 授賞式(リスボン)初の金賞受賞。現地の授賞式にて

2017年 授賞式(マルタ共和国)三年連続金賞・特別表彰の年

金メダル(2015・2016・2017)三年連続で授与されたゴールドアワードのメダル

インターナショナル・ハイクオリティー・トロフィー(2017)三年連続金賞受賞者に贈られる特別表彰
お客様の人生を豊かにする。それが出来ている今が、とても幸せ。
お客様のライフスタイルをより豊かにすることが、私の使命だと考えています。
接客が何よりも大好きなので、自分の技術でお客様が笑顔になったり、お互いに美容や健康の情報交換をしたり、ご提案した商品をご使用いただいたお客様の髪やお肌が、より美しく変化していくのを間近で見れるのはとても嬉しく、また、そのお手伝いができることを心より幸せに思います。
またここ数年は、再生医療の学びも深め、身体の中から健康に美しくなるご提案が出来、私自身ワクワクしながらさらに探求しています。
そして、自分が良いと感じたものを自由にご提案できる環境を与えていただいてることにも感謝しています。
新商品の開発や仕入れ等にも携わらせていただいているのですが、取扱いの基準のラインは自分が一生使い続けていきたいと思うかどうか・・・
実際にLe.Patchで使用している商品は、スタッフ全員が自宅でも愛用している商品なのです。
常にアンテナを張って、「プロの眼」という高いハードルを越えてきた本物だけをお客様にご提案できる、Le.Patchは私にとってかけがえのない場所です。
日々、忙しく過ごすお客様の生活の中の一部としてさらなる癒しの提供を。
Le.Patchは一歩足を踏み入れると、まったくの別世界。室内は窓が無く、独自の世界観で非日常を感じる空間づくりをしています。
だからこそ、日常とは違う空間に身を置くことで疲れた時にLe.Patchで癒されて頑張ろうとか、気分をリセットしようという風にご利用いただくことができるのだと思います。生活の中の一部として、毎日の暮らしを癒す重要な役割を求められている事を強く感じています。
お客様によりリラックスしていただくためにも、現在のヘアサロンメインの業態から、いずれはエステ等、他の癒しの分野にも力を入れて、ほっとできる隠れ家のようなサロンにしていきたいです。

